<内容>
未来からやってきた恐るべき殺人マシーン、ターミネーター(アーノルド・シュワルツェネッガー)。彼は未来の機会社会で反逆を企てる人間側のリーダーであるジョン・コナーの母サラ(リンダ・ハミルトン)を抹殺するという特命を受けていた。一方ジョンを敬愛するリース(マイケル・ビーン)もその暗殺計画を阻止せんとターミネーターを追い現代へ。サラを見つけ出したリースはターミネーターと壮絶な戦いを繰り広げる。
<見どころ>
<受賞歴>
1985年 アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭 グランプリ受賞作品