<内容>
イチオシ作品は、「最初が肝心」。
一流ビジネススクール卒業したての社会経験ゼロ。
父は影響力のある経営者。エグゼクティブとして
新任一日目に同僚や部下に認められようと意気込んで
臨んだ若きエリート女性だったが、なんとトイレのドアが
壊れて閉じ込められてしまうという最悪の恥しい事態に…。
写真は「最初が肝心」より。
(放送作品)
「最初が肝心/Water Closed」
(2006/監督:Flores/フランス)
「痛い思い出/Ouch !」
(2004/監督:Ken Wardrop/アイルランド)
「恐怖のドクター・バード/Dokter Vogel」
(2004/監督:Lodewijk Crijns/オランダ)
「最後の一線/Le paravent」
(2003/監督:Agathe de Laboulaye/フランス)
「ラウル・ジ・ソウザ/Viva Volta」
(2005/監督:Heloisa Passos/ブラジル)
「電化生活/Electriek」
(2004/監督:Jiska Rickels/オランダ)
「マリオンと王妃/Marion Agus An Banphrionsa」
(2006/監督:Melanie Clark Pullen/アイルランド)
「639番目の人形/A 639 baba」
(2005/監督:Andras Gyorgy Desi, Gabor Moray/ハンガリー)
「バルボーザ/Barbosa」
(1988/監督:Ana Luiza Azevedo, Jorge Furtado/ブラジル)
<見どころ>
<受賞歴>